途絶えた・しがらきの文化Ⅱ
2008年04月04日
有史においてのしがらきの文化
第七次の文化
明治維新において絹織物の輸出が盛んになりました。蚕の繭から糸を取り出す鍋「糸
取り鍋」の生産が信楽で行なわれるようになり、全国の蚕産地で採用されました。
工業用薬品に関する瓶、器、道具類

第八次の文化
絹織物と同時にお茶の輸出も盛んな時代です。全国のお茶の産地から・朝宮のお茶
も輸出となりました。その際に工芸品であった茶器も多く輸出されていたようです。

第九次文化
生活雑器、水甕、壺類、食器、祭器、暖房火鉢・湯たんぽなど、あらゆる生活関連製
品が作り出されていました。

第十次の文化
信楽焼が建築の文化への進出。テラコッタと称する大型装飾タイル、大型特殊タイル
がそれです。滋賀県庁本館、国会議事堂の中央塔屋根瓦など。

第( )次の文化?
当時唯一の暖房器具であった火鉢の生産。大物陶器の産地であった信楽の特徴を発
揮 したのが火鉢。全国への出荷は全国の生産高の8~9割とされてました。
大きくひび割れた製品もセメントとエナメルでの修正で製品として出荷。「作れば売れ
る。」この言葉が出来たのもこの頃です。=都会では死語、山間の場所ではいまも残
っている。又信楽線はこの出荷のために開通されたのであります。
雲井駅からは材木が多く出荷されていました。当時は貨車への積み込みでにぎわっ
ていました。
この後は、ご存知の通りであります。
奈良、京都、大坂、東京、などと異なり政治や文化の中心とは程遠いですが、永い期間での継続は他に類をみません。
天平の時代に始まり、最近までは事あるごとに結果的に表舞台に拘ってきました。
明治初期までは、信楽にも文化と呼ぶに値するものがあったのですが、その後において物資が不足の経済状況で大量生産・大量販売に突入。他の地域には考えれない、一歩先を進んだのが信楽の経済推移であります。
先人の功績を知らない、知恵を伝承していない。それでは伝統も生まれるはずがないのです。
しがらきの文化は、雲井地区、朝宮地区、多羅尾地区、小原地区、信楽地区なのです。
しがらきの町には二つの町が存在します。= 次回のテーマ。
ものとは使われての事であり、使い手が見えないものは所詮それまでです。
今の時代は、日本文化・地域文化の再認識が必要なときです。
第七次の文化
明治維新において絹織物の輸出が盛んになりました。蚕の繭から糸を取り出す鍋「糸
取り鍋」の生産が信楽で行なわれるようになり、全国の蚕産地で採用されました。
工業用薬品に関する瓶、器、道具類
第八次の文化
絹織物と同時にお茶の輸出も盛んな時代です。全国のお茶の産地から・朝宮のお茶
も輸出となりました。その際に工芸品であった茶器も多く輸出されていたようです。
第九次文化
生活雑器、水甕、壺類、食器、祭器、暖房火鉢・湯たんぽなど、あらゆる生活関連製
品が作り出されていました。
第十次の文化
信楽焼が建築の文化への進出。テラコッタと称する大型装飾タイル、大型特殊タイル
がそれです。滋賀県庁本館、国会議事堂の中央塔屋根瓦など。
第( )次の文化?
当時唯一の暖房器具であった火鉢の生産。大物陶器の産地であった信楽の特徴を発
揮 したのが火鉢。全国への出荷は全国の生産高の8~9割とされてました。
大きくひび割れた製品もセメントとエナメルでの修正で製品として出荷。「作れば売れ
る。」この言葉が出来たのもこの頃です。=都会では死語、山間の場所ではいまも残
っている。又信楽線はこの出荷のために開通されたのであります。
雲井駅からは材木が多く出荷されていました。当時は貨車への積み込みでにぎわっ
ていました。
この後は、ご存知の通りであります。
奈良、京都、大坂、東京、などと異なり政治や文化の中心とは程遠いですが、永い期間での継続は他に類をみません。
天平の時代に始まり、最近までは事あるごとに結果的に表舞台に拘ってきました。
明治初期までは、信楽にも文化と呼ぶに値するものがあったのですが、その後において物資が不足の経済状況で大量生産・大量販売に突入。他の地域には考えれない、一歩先を進んだのが信楽の経済推移であります。
先人の功績を知らない、知恵を伝承していない。それでは伝統も生まれるはずがないのです。
しがらきの文化は、雲井地区、朝宮地区、多羅尾地区、小原地区、信楽地区なのです。
しがらきの町には二つの町が存在します。= 次回のテーマ。
ものとは使われての事であり、使い手が見えないものは所詮それまでです。
今の時代は、日本文化・地域文化の再認識が必要なときです。
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この記事へのコメント
どうも、初めまして。信楽の記事、興味深く、記事を読ませて頂いてます。
信楽の文化、曳いては近江の文化であり、日本の文化の1つ。数年程、文化の中心と云われる京都に住んでいながら、甲賀の片田舎に戻った今現在の方が”文化”というものを意識させられます。どうにも、一筋縄では捉えられない様で。
今後の記事、楽しみにさせて頂きます。
信楽の文化、曳いては近江の文化であり、日本の文化の1つ。数年程、文化の中心と云われる京都に住んでいながら、甲賀の片田舎に戻った今現在の方が”文化”というものを意識させられます。どうにも、一筋縄では捉えられない様で。
今後の記事、楽しみにさせて頂きます。
Posted by 近江の苔 at 2008年04月05日 23:10
近江の苔さん おはようございます。
若さまではないのでしょうか
しがらきにおいて、人の和や やきものとしての信楽焼を捉えるとき
なぜか、いつも何かにぶつかっています。
それが解らずに同じ繰り返しでした。
その時に、幼い時の思い出や、その時に感じたものを再認識が必要と
感じただけです。
今は それを記述することで、公開することで確認しています。
若さまではないのでしょうか
しがらきにおいて、人の和や やきものとしての信楽焼を捉えるとき
なぜか、いつも何かにぶつかっています。
それが解らずに同じ繰り返しでした。
その時に、幼い時の思い出や、その時に感じたものを再認識が必要と
感じただけです。
今は それを記述することで、公開することで確認しています。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年04月06日 10:13
いつもきちんと調べ、焼き物に対する姿勢がうかがえます。
町のこと、焼き物のこといつも真剣に取り組んでいるなと、感心して見させていただいております。
第2名神が出来たので、これから人がかなり集まりますよね。
町のこと、焼き物のこといつも真剣に取り組んでいるなと、感心して見させていただいております。
第2名神が出来たので、これから人がかなり集まりますよね。
Posted by ノンノン
at 2008年04月06日 22:34
at 2008年04月06日 22:34ノンノンさん おはようございます。
新名神の開通の伴って、信楽への来町者は確実に増えています。
その方々において、信楽へまでの道中で従来はお疲れでしたが、
今は、草津・田上インターから5~10分で信楽インターに、
観光でなく、ちょっと出かけてくる感覚のようです。
1.従来の一日をかけての観光・ハイキングとしての信楽へ
2.一時間だけでものを捜し求めての信楽へ
3.気候も最高の季節・ドライブの道中としての信楽へ
特に2.3の分野が増えているようです。
ゴールデンウィークが楽しみの方が多いようです。内外に・・・。
新名神の開通の伴って、信楽への来町者は確実に増えています。
その方々において、信楽へまでの道中で従来はお疲れでしたが、
今は、草津・田上インターから5~10分で信楽インターに、
観光でなく、ちょっと出かけてくる感覚のようです。
1.従来の一日をかけての観光・ハイキングとしての信楽へ
2.一時間だけでものを捜し求めての信楽へ
3.気候も最高の季節・ドライブの道中としての信楽へ
特に2.3の分野が増えているようです。
ゴールデンウィークが楽しみの方が多いようです。内外に・・・。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年04月07日 08:38
エーッ、田上インターからそんなに早く信楽までいけるのですか・・・
信楽のどのあたりに出るのでしょうか・・・?
信楽のどのあたりに出るのでしょうか・・・?
Posted by ノンノン
at 2008年04月07日 16:55
at 2008年04月07日 16:55ノンノンさん こんにちは
新名神高速道路の信楽インターは、信楽町の最北部となります。
近くには紫香楽宮の各遺跡と紫香楽宮関連遺跡群調査事務所(展示室)があります。
陶都としてのやきものの町と市街地までは、車で南方面へ5~10分で陶芸の森や窯元の場所に。
この付近が信楽の中心地です。
そこからさらに南西(国道307号線)へ10~15分で日本茶産地で、朝宮茶の故郷があります。
信楽の中心から南に15分で多羅尾へ。
桜もやっと開花しました。これから遅らせながら新緑の季節。香りが素晴しいときとなります。
(実は今日は肌寒いです・月末ぐらいから安定した季節となるでしょう。)
ご来町お待ち申し上げます。
新名神高速道路の信楽インターは、信楽町の最北部となります。
近くには紫香楽宮の各遺跡と紫香楽宮関連遺跡群調査事務所(展示室)があります。
陶都としてのやきものの町と市街地までは、車で南方面へ5~10分で陶芸の森や窯元の場所に。
この付近が信楽の中心地です。
そこからさらに南西(国道307号線)へ10~15分で日本茶産地で、朝宮茶の故郷があります。
信楽の中心から南に15分で多羅尾へ。
桜もやっと開花しました。これから遅らせながら新緑の季節。香りが素晴しいときとなります。
(実は今日は肌寒いです・月末ぐらいから安定した季節となるでしょう。)
ご来町お待ち申し上げます。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年04月08日 12:12
ふじ・愛サンさん、ありがとうございます。
大体分かりました。
多羅尾の温泉はいい湯ですね。2度行きました。
大体分かりました。
多羅尾の温泉はいい湯ですね。2度行きました。
Posted by ノンノン
at 2008年04月08日 21:08
at 2008年04月08日 21:08ノンノンさん こんばんは
多羅尾の温泉、近くすぎて未だ行っていません。
京都市内の若い女性が清水寺に未だいっていない、と同じでしょうか。
温泉に行くならなぜか遠くで落ち着きたいものです。
お酒を楽しみながら・・・・・。
多羅尾の温泉、近くすぎて未だ行っていません。
京都市内の若い女性が清水寺に未だいっていない、と同じでしょうか。
温泉に行くならなぜか遠くで落ち着きたいものです。
お酒を楽しみながら・・・・・。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年04月08日 22:21
多羅尾の温泉と三重県の温泉の性質が似ているのか、結構トロットしてよかったですよ。
そうね行った所がないところで、知人にも会わず、ゆったり出来、美味しい物を食べたら、身体を休めた~という気になりますね。
そういえば、親戚が東京タワーの近くにいるが、いつでもいけると、まだ行った事がないと言ってましたね。
そうね行った所がないところで、知人にも会わず、ゆったり出来、美味しい物を食べたら、身体を休めた~という気になりますね。
そういえば、親戚が東京タワーの近くにいるが、いつでもいけると、まだ行った事がないと言ってましたね。
Posted by ノンノン
at 2008年04月09日 20:11
at 2008年04月09日 20:11ノンノンさん こんにちは
多羅尾の温泉から百メートルあまりでそこは三重県です。
信楽で外でお酒を飲めば、そこには知人ばかり、
お酒を楽しむにおいても京都方面に出かけます。
3~4人であれば、タクシーを利用しても、その方が安価で楽しめます。
最近はその回数も目めっきる少なくなりましたが・・・・・。
多羅尾の温泉から百メートルあまりでそこは三重県です。
信楽で外でお酒を飲めば、そこには知人ばかり、
お酒を楽しむにおいても京都方面に出かけます。
3~4人であれば、タクシーを利用しても、その方が安価で楽しめます。
最近はその回数も目めっきる少なくなりましたが・・・・・。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年04月11日 16:54
エッ、そんなに三重県に近いのですか。だから温泉の質が似ているのね。
信楽から京都は近いのですか・・・?
宇治の方へ出るのかしら・・・?
信楽から京都は近いのですか・・・?
宇治の方へ出るのかしら・・・?
Posted by ノンノン at 2008年04月11日 21:57
ノンノンさん こんにちは
信楽の隣りが三重県・伊賀上野市で、国道422号線経由で中心地の市役所や上野城へは車で30~40分位です。
宇治へも国道307号線で宇治田原経由で同じく40~60分位で平等院や市役所までが可能です。
新緑が綺麗な季節で、一番良い時期でもあります。
信楽の隣りが三重県・伊賀上野市で、国道422号線経由で中心地の市役所や上野城へは車で30~40分位です。
宇治へも国道307号線で宇治田原経由で同じく40~60分位で平等院や市役所までが可能です。
新緑が綺麗な季節で、一番良い時期でもあります。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年04月12日 13:54
ノンノンさん
追伸
京都市内へは、新名神の信楽インターから、名神・京都東インターまで30分位でしょう。
蹴上や東山地区にはそこから15~30分位です。
先刻の宇治田原町(京都府)は、信楽の隣県・隣町であります。
追伸
京都市内へは、新名神の信楽インターから、名神・京都東インターまで30分位でしょう。
蹴上や東山地区にはそこから15~30分位です。
先刻の宇治田原町(京都府)は、信楽の隣県・隣町であります。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年04月12日 14:05
すごいですね、大分近くなりましたね。
いつも首をかしげるのは、どこからでも、信楽方面が出てたことです。
大津、栗東、湖南市、東近江、彦根とエッエッ、で信楽とはどこからでもいけるところだとビックリしました。
いつも首をかしげるのは、どこからでも、信楽方面が出てたことです。
大津、栗東、湖南市、東近江、彦根とエッエッ、で信楽とはどこからでもいけるところだとビックリしました。
Posted by ノンノン
at 2008年04月13日 21:09
at 2008年04月13日 21:09ノンノンさん おはようございます。
信楽へのみち
北から時計回りで
彦根・東近江・水口方面から国道307号
三重・伊賀上野から 「もくもく」ファーム」や伊賀上野城 国道422号
遠くは伊勢から
奈良・木津から和束経由で
大阪枚方・京田辺方面から307号
京都宇治から和束経由で
石山寺・立木観音方面から国道422号
京都・石山・建部神社方面から
滋賀県文化ゾーンから
栗東・国道1、8号線分岐点・こんぜ県民の森から
湖南石部・直接山越えでの紫香楽宮へから
湖南三雲・マセボ峠から
天平の時代からの交通の要所だったのでしょう。
昭和30年代は
国鉄 信楽線
国鉄バス 水口行 奈良行 石山行(鹿跳橋経由)
奈良駅前行
帝産バス 京都御池行(石山駅経由)
三重交通 伊賀上野行
町内では 多羅尾 田代 宮町 など 国鉄バスが・・・。
最近は 新名神で東京・名古屋方面から
神戸・大阪・京都・大津方面から
信楽へのみち
北から時計回りで
彦根・東近江・水口方面から国道307号
三重・伊賀上野から 「もくもく」ファーム」や伊賀上野城 国道422号
遠くは伊勢から
奈良・木津から和束経由で
大阪枚方・京田辺方面から307号
京都宇治から和束経由で
石山寺・立木観音方面から国道422号
京都・石山・建部神社方面から
滋賀県文化ゾーンから
栗東・国道1、8号線分岐点・こんぜ県民の森から
湖南石部・直接山越えでの紫香楽宮へから
湖南三雲・マセボ峠から
天平の時代からの交通の要所だったのでしょう。
昭和30年代は
国鉄 信楽線
国鉄バス 水口行 奈良行 石山行(鹿跳橋経由)
奈良駅前行
帝産バス 京都御池行(石山駅経由)
三重交通 伊賀上野行
町内では 多羅尾 田代 宮町 など 国鉄バスが・・・。
最近は 新名神で東京・名古屋方面から
神戸・大阪・京都・大津方面から
Posted by ふじ・愛サン
at 2008年04月14日 09:21
at 2008年04月14日 09:21ウワーッ、沢山かいていただきありがとうございます。
そうそう、ほとんどのところから見て、信楽って入る道が沢山あるんだと・・・
いつも思って、エッ、ここからも・・・?と見るたびにビックリしてたものです。
ありがとうございます。
近いうちに信楽へお邪魔します。
そうそう、ほとんどのところから見て、信楽って入る道が沢山あるんだと・・・
いつも思って、エッ、ここからも・・・?と見るたびにビックリしてたものです。
ありがとうございます。
近いうちに信楽へお邪魔します。
Posted by ノンノン at 2008年04月14日 20:58
ノンノンさん こんばんは
私たちも、大津から国道1号線で、
水口方面へ向かう際に同じ事を感じます。
最近は町村合併で
「信楽」表示から「甲賀市」表示になっていることがあり
不親切さを感じています。
新緑の中をごゆっくりお越しください。
お待ちしています。
私たちも、大津から国道1号線で、
水口方面へ向かう際に同じ事を感じます。
最近は町村合併で
「信楽」表示から「甲賀市」表示になっていることがあり
不親切さを感じています。
新緑の中をごゆっくりお越しください。
お待ちしています。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年04月15日 23:10
合併して運転者に対して、不都合が多くなりましたね。
信楽から甲賀市とは・・・どうして本来の名前を税金を使って、分からないようにするのでしょうね。
4月は無理だと思うので、5月ごろになるでしょうか・・・
信楽から甲賀市とは・・・どうして本来の名前を税金を使って、分からないようにするのでしょうね。
4月は無理だと思うので、5月ごろになるでしょうか・・・
Posted by ノンノン
at 2008年04月17日 01:33
at 2008年04月17日 01:33ノンノンさん こんばんは
先日も奈良・葛城山麓まで出かけました際に、
復路において道路の標識に注意していましたが、
やはり、伊賀上野からの表示に不親切さがあります。
ナビがついている車は問題ないと存じますが、
アナログでの印刷の地図を頼りでは、
不安を覚えることでしょう。
信楽は5月が最高ですゴールデンウィーク明けが
最も良いときでしょう・・・・・・・。
先日も奈良・葛城山麓まで出かけました際に、
復路において道路の標識に注意していましたが、
やはり、伊賀上野からの表示に不親切さがあります。
ナビがついている車は問題ないと存じますが、
アナログでの印刷の地図を頼りでは、
不安を覚えることでしょう。
信楽は5月が最高ですゴールデンウィーク明けが
最も良いときでしょう・・・・・・・。
Posted by ふじ・愛サン at 2008年04月17日 22:58

