春雨の中の花
2008年04月17日
春の雨は暖かい

庭の木々も花たちも
日に日に表情豊かに進化して
毎年同じ繰り返しであるが
その表情は豊かに変わっている。

雨にぬれての色鮮やかさ
後は山つつじを待つに至るだけ。
庭の木々も花たちも
日に日に表情豊かに進化して
毎年同じ繰り返しであるが
その表情は豊かに変わっている。
雨にぬれての色鮮やかさ
後は山つつじを待つに至るだけ。
しがらきの桜
2008年04月12日
しがらきの桜

山間のしがらきの桜
明日の日曜日が見頃でしょう。
東京の桜便りから二週間、京都の満開便りから10日
それだけに、山間の桜が綺麗です。
このトンネルの下を中学生、小学生、高校生が時間差登校。
本来の春の風物詩です。
新年度において、桜に迎えられての登校 いいものですね。

一昔は5月初旬の地元氏神様の祭礼で御輿たまりにおいて満開でした。
ここにも温暖化の傾向が表れています。
山間のしがらきの桜
明日の日曜日が見頃でしょう。
東京の桜便りから二週間、京都の満開便りから10日
それだけに、山間の桜が綺麗です。
このトンネルの下を中学生、小学生、高校生が時間差登校。
本来の春の風物詩です。
新年度において、桜に迎えられての登校 いいものですね。
一昔は5月初旬の地元氏神様の祭礼で御輿たまりにおいて満開でした。
ここにも温暖化の傾向が表れています。
関西のチベット・信楽
2007年11月24日
信楽は交通の便はよくなりますが・・・・・。チベットと同じ境遇
世界の秘境のチベットも、今や列車で行けるところ。
昨日までお金なんか要らない、自給自足の生活。
鉄道の開通で、今は支配はすべて外の部隊。どうなってることか。
信楽も、来年の2月23日には新名神高速での信楽インターが貫通。
大津から10分、名古屋から1時間余り、おのずと大阪からも1時間以内。

しかし自然環境は変わらない。
昨夜はマイナス2℃ 今日の早朝はマイナス5℃
世間は、凍りついている。痛い寒さ。

信楽はどこに向かうのか。
各種・催しも必要だが、ものづくりの基本に再認識が必要ではないか。
インター近くにドライブインの計画もあるよ。街中まで人が来てくれるかな。


テーブルに傷がつく食器類、水が漏るのがあたりまえの花器類、
都会での価格より高い産地価格の商品群、二級品の商品群などなど。競争激化が本音、本質。
距離が近くなるということは、都会のお店と比べられるのでは。その他の製品と・・・・・。
ものづくりの基本を考え直そうよ。 窯元さん、作家さん。
世界の秘境のチベットも、今や列車で行けるところ。
昨日までお金なんか要らない、自給自足の生活。
鉄道の開通で、今は支配はすべて外の部隊。どうなってることか。
信楽も、来年の2月23日には新名神高速での信楽インターが貫通。
大津から10分、名古屋から1時間余り、おのずと大阪からも1時間以内。
しかし自然環境は変わらない。
昨夜はマイナス2℃ 今日の早朝はマイナス5℃
世間は、凍りついている。痛い寒さ。
信楽はどこに向かうのか。
各種・催しも必要だが、ものづくりの基本に再認識が必要ではないか。
インター近くにドライブインの計画もあるよ。街中まで人が来てくれるかな。
テーブルに傷がつく食器類、水が漏るのがあたりまえの花器類、
都会での価格より高い産地価格の商品群、二級品の商品群などなど。競争激化が本音、本質。
距離が近くなるということは、都会のお店と比べられるのでは。その他の製品と・・・・・。
ものづくりの基本を考え直そうよ。 窯元さん、作家さん。
お茶屋さん・信楽から
2007年11月21日
信楽から、朝宮茶の「茶のみやぐら」さんに。
陶器の町・信楽から朝宮茶の故郷へ。国道307号線を南に・大阪枚方方面へ
陶器の町を後にして、立石橋の交差点を直進(左へは、三重県伊賀市へ)
この集落を過ぎて、
丘を越えれば朝宮に入る。目の前はお茶畑。
全体が下り坂、やや急な一回目の坂。(右はグランドゴルフ場と公衆トイレ)
二回目の坂下とのこと、スピードを落とす。後続車の追突に要注意。

お~と、とと。 右に「茶飲みやぐら」さん。
これは気をつけないと行き過ぎる。陶都・信楽から10、5kmである。
やはりお茶畑を持つお茶屋さん。おかみさんが玄米茶をつくっていた。
炒った玄米の香ばしさと、お茶の香りがあたり一面に漂う。
大きな木のテーブルがあり、囲んでのひととき。
おかみさんが施主席、お茶をふるまっていただく。
「あったかくておいしい。」
お茶がおいしいの。・・・? あったかいのがおいしいの。・・・? 「お茶がおいしい」です。


お茶の花 お茶の実
さあ。これから琵琶湖の北へ・・・・・・・。「ありがとう、ごちそうさま。」
「お気をつけて」の言葉に送れられる。
「陶器・観光の信楽。お茶と人情の朝宮。楽しかった。」
本当に気をつけてお帰りください。彦根・長浜まで。 またのお越しをお待ちしていま~す。・・・・・・・
陶器の町・信楽から朝宮茶の故郷へ。国道307号線を南に・大阪枚方方面へ
陶器の町を後にして、立石橋の交差点を直進(左へは、三重県伊賀市へ)
この集落を過ぎて、
丘を越えれば朝宮に入る。目の前はお茶畑。
全体が下り坂、やや急な一回目の坂。(右はグランドゴルフ場と公衆トイレ)
二回目の坂下とのこと、スピードを落とす。後続車の追突に要注意。
お~と、とと。 右に「茶飲みやぐら」さん。
これは気をつけないと行き過ぎる。陶都・信楽から10、5kmである。
やはりお茶畑を持つお茶屋さん。おかみさんが玄米茶をつくっていた。
炒った玄米の香ばしさと、お茶の香りがあたり一面に漂う。
大きな木のテーブルがあり、囲んでのひととき。
おかみさんが施主席、お茶をふるまっていただく。
「あったかくておいしい。」
お茶がおいしいの。・・・? あったかいのがおいしいの。・・・? 「お茶がおいしい」です。
お茶の花 お茶の実
さあ。これから琵琶湖の北へ・・・・・・・。「ありがとう、ごちそうさま。」
「お気をつけて」の言葉に送れられる。
「陶器・観光の信楽。お茶と人情の朝宮。楽しかった。」
本当に気をつけてお帰りください。彦根・長浜まで。 またのお越しをお待ちしていま~す。・・・・・・・
お茶屋さんのおもてなし
2007年11月20日
大阪・枚方から・京都府の南部を通過しての国道307号。
途中では奈良からも合流。
最後は、大津・南郷、大石からの国道402号も。
山間部の山道から、やっと信楽盆地に入る。
そこは、良質なお茶の産地で、朝宮茶のふるさと
急に視野が開け、辺りはお茶畑。
初めての信号の先に「茶のみやぐら」さん。

ここで一息
おかみさんがふるまってくれる、今日のお茶は、煎茶か、ほうじ茶か、玄米茶か。
お客様の、お顔を拝見してから、とのこと・・・・・?。
自前のお茶畑をもつ数少ないお茶屋さん。

あれ ご主人、若旦那も、ここではお茶をつくっていいるよ。
お茶入りアイスクリームを発見。
あまいものが苦手な殿方にもいけますよ。
陶器の町 信楽焼の産地までは、あと10km程
信楽焼の町ではゆっくりとするところが少ないので、ドライブイン代わりにも。
女性には有難いところです。
おかみさん、若おかみさん、ありがとう。ごちそうさま。
また、寄らせていただきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・友人の雑談を抜粋。
途中では奈良からも合流。
最後は、大津・南郷、大石からの国道402号も。
山間部の山道から、やっと信楽盆地に入る。
そこは、良質なお茶の産地で、朝宮茶のふるさと
急に視野が開け、辺りはお茶畑。
初めての信号の先に「茶のみやぐら」さん。
ここで一息
おかみさんがふるまってくれる、今日のお茶は、煎茶か、ほうじ茶か、玄米茶か。
お客様の、お顔を拝見してから、とのこと・・・・・?。
自前のお茶畑をもつ数少ないお茶屋さん。
あれ ご主人、若旦那も、ここではお茶をつくっていいるよ。
お茶入りアイスクリームを発見。
あまいものが苦手な殿方にもいけますよ。
陶器の町 信楽焼の産地までは、あと10km程
信楽焼の町ではゆっくりとするところが少ないので、ドライブイン代わりにも。
女性には有難いところです。
おかみさん、若おかみさん、ありがとう。ごちそうさま。
また、寄らせていただきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・友人の雑談を抜粋。
春への準備
2007年11月19日
どんぐりを見つけた。はじけて芽が出ているよ。

和創楽さんの裏で。
昨日から急に気温が下がっている、ぶるぶるぶる・・・・・。
植物は、一生懸命、子孫を残す準備。
この生命力と、がんばりを見習うこととしよう。

このどんぐりの祖先・先祖は、紫香楽宮を体験したのだろうか。
そっとおしえて・・・・・・・。
和創楽さんの裏で。
昨日から急に気温が下がっている、ぶるぶるぶる・・・・・。
植物は、一生懸命、子孫を残す準備。
この生命力と、がんばりを見習うこととしよう。
このどんぐりの祖先・先祖は、紫香楽宮を体験したのだろうか。
そっとおしえて・・・・・・・。
冬到来・しがらき
2007年11月18日
しがらきに冬到来

今日のしがらきは、雨、あられ、氷雨。
まったく温度が上がらない。
今日の観光客たちは最悪、冬準備をしていないのでは。


風邪をひている人ばかり、
早く治っていただかないと・・・、栄養つけて。
今日のしがらきは、雨、あられ、氷雨。
まったく温度が上がらない。
今日の観光客たちは最悪、冬準備をしていないのでは。
風邪をひている人ばかり、
早く治っていただかないと・・・、栄養つけて。
紅白の南天・本当です。
2007年11月14日
紅白の南天とは本当・・・。


赤い南天の木に今年もたくさん、赤い実をつけています。
正月のいけばなに最適。濃い緑の葉と対照的な鮮やかな赤の実
子供たちは、真っ白い小さくて可愛い雪うさぎ 笹の葉のお耳、赤い南天の実のつぶらなおめめ。
お盆の上でうずくまる白い雪うさぎ。


白い南天の木に今年もたくさんの、あれれ、白い実がなくなっている。鳥に食べられてほとんどなくなっている。
白い実は、風邪の薬になるんだよ。
赤い実を植えれば、赤い実が。 白い実を植えても、赤い実が。
白い実は、赤い実の木に、白い実の木を挿し木するんだよ。
だから、白い実の南天は珍しいんだよ。と亡くなった祖父がいっていました。
風邪の薬の分は、鳥さんたちも残しておいてね・・・・・・・、近所のおばあさんの分も。
赤い南天、白い南天 鉢植えに使用かな・・・・・・・。株分けで。
赤い南天の木に今年もたくさん、赤い実をつけています。
正月のいけばなに最適。濃い緑の葉と対照的な鮮やかな赤の実
子供たちは、真っ白い小さくて可愛い雪うさぎ 笹の葉のお耳、赤い南天の実のつぶらなおめめ。
お盆の上でうずくまる白い雪うさぎ。
白い南天の木に今年もたくさんの、あれれ、白い実がなくなっている。鳥に食べられてほとんどなくなっている。
白い実は、風邪の薬になるんだよ。
赤い実を植えれば、赤い実が。 白い実を植えても、赤い実が。
白い実は、赤い実の木に、白い実の木を挿し木するんだよ。
だから、白い実の南天は珍しいんだよ。と亡くなった祖父がいっていました。
風邪の薬の分は、鳥さんたちも残しておいてね・・・・・・・、近所のおばあさんの分も。
赤い南天、白い南天 鉢植えに使用かな・・・・・・・。株分けで。
秋にサクラ咲く・本当です
2007年11月12日
小さな庭のサクラの木に花が咲いている。
3メートル弱の枝木ですが、サクラの花が付いています。

山サクラ、里サクラ、豆サクラのどれかでしょう。
小さな可憐な花びら。ピンクと白の二種類。
あまり目立ちませんが、家族にはいっぱい存在を示しています。
春と秋の開花は、いつもちらほら・・・・・・・。

うしろの背景には、紅葉のもみじがあります。
この光景は、私たち家族の特権。
3メートル弱の枝木ですが、サクラの花が付いています。
山サクラ、里サクラ、豆サクラのどれかでしょう。
小さな可憐な花びら。ピンクと白の二種類。
あまり目立ちませんが、家族にはいっぱい存在を示しています。
春と秋の開花は、いつもちらほら・・・・・・・。
うしろの背景には、紅葉のもみじがあります。
この光景は、私たち家族の特権。
100円の安全野菜
2007年11月11日
午後の行動・信楽の町

午後から信楽・神山の手づくりパン工房○△◇(45度回れ)に伺う。
食爺さん、昨日も来店との情報、
やはり食爺さん信楽への皆勤は続いているよう・・・・・。
食パンは予約となる。土産のパンのみ持ち帰り。
所用で丸十製陶さま・社長様にご挨拶。
帰り道、ぺこちゃんの「武蔵」の反対側の農協の即売上の立ち寄る。
なんでも100円。ここにダイソーがあるのかな・・・・・・・。
消費税はなし・・?。
多羅尾の方々が出品。
先日の小学校のオペレッター児童のおじいちゃん、おばあちゃんかな。
大根、唐辛子からその他いろいろ。
キャベツも出ている。あれ・・・多羅尾で取れるのかなあ?
雲井産とのこと(紫香楽宮近く)
唐辛子、大根、キャベツ、馬鈴薯、仏花、にんじん(これは他県産120円)を購入
生産者が表示 今朝の摘み取り 安心で~す。
お茶も紙パックに入って出品、一回分が入った紙パック10個入り
あれあれ、近くにいた方が全部買占め。約30セット
気になり聞いてみると、
宇治田原の方(宇治茶の本場ではないか。)「朝宮のお茶は最高とのこと。」
そういえば宇治のお茶は、抹茶用のてん茶の栽培が殆ど、煎茶は朝宮。
時計を見れば三時過ぎ 閉店は三時です。
一度立ち寄る価値はありますよ。
午後から信楽・神山の手づくりパン工房○△◇(45度回れ)に伺う。
食爺さん、昨日も来店との情報、
やはり食爺さん信楽への皆勤は続いているよう・・・・・。
食パンは予約となる。土産のパンのみ持ち帰り。
所用で丸十製陶さま・社長様にご挨拶。
帰り道、ぺこちゃんの「武蔵」の反対側の農協の即売上の立ち寄る。
なんでも100円。ここにダイソーがあるのかな・・・・・・・。
消費税はなし・・?。
多羅尾の方々が出品。
先日の小学校のオペレッター児童のおじいちゃん、おばあちゃんかな。
大根、唐辛子からその他いろいろ。
キャベツも出ている。あれ・・・多羅尾で取れるのかなあ?
雲井産とのこと(紫香楽宮近く)
唐辛子、大根、キャベツ、馬鈴薯、仏花、にんじん(これは他県産120円)を購入
生産者が表示 今朝の摘み取り 安心で~す。
お茶も紙パックに入って出品、一回分が入った紙パック10個入り
あれあれ、近くにいた方が全部買占め。約30セット
気になり聞いてみると、
宇治田原の方(宇治茶の本場ではないか。)「朝宮のお茶は最高とのこと。」
そういえば宇治のお茶は、抹茶用のてん茶の栽培が殆ど、煎茶は朝宮。
時計を見れば三時過ぎ 閉店は三時です。
一度立ち寄る価値はありますよ。

